adidasのbostonシリーズの履き比べを行ったら、古めのモデル(boston3)の方が現在の自分の右足首の症状に対してストレス少なめだとわかったので、形状的に似通っている同じadidasのjapan4を履いてジョグってみた。
ところが形状は似ていても、クッションの反発力に伴う足の回り具合(着地位置&部位も微妙に変わる・・・はず)の違いのせいか?、はたまた上位モデルゆえに足の内側を使わせたがるのは致し方ないのか?、患部の痛みの出方が結構ストレート気味にやってきた。
うまくいかない。難しい。過回内という懸案がなければ、本来japan4はプレートの入っていないジョギングシューズの中では最高の履き心地を味わえるというのに・・・。
まったく脈絡なく、スッキリしない感情の現れとして、上空に黒い雲の帯のかかった富士山とその横の日の入り写真を貼る。
本日 11.48km(5:33/km)adidas・japan4
1月合計 67.09km
